ヨコザワテッパン生活19 ピコグリルでお好み焼き

前回の記事はこちら。

ヨコザワテッパン生活18 初炭火 初パイン

ヨコザワテッパン生活19

2年ぶり?くらいのテッパン記事になりますがその間使っていなかったわけではなく、

めっちゃ使ってます。年間20回位は使ってます。

最近は炭火七輪で半分網焼き、半分鉄板で使うのがお気に入りです。

いい肉だ。

ピコグリル(焚火)でお好み焼き

いただきもののキャベツが大量にあったので、デイキャンプでお好み焼きを食べることになりました。

こちらはニトリのスキレット(通称ニトスキ)に焚火台はファイヤーボックスです。

こちらはピコグリル&ヨコザワテッパン。

絶対ひっくり返す時失敗するからテッパンより小さめに焼いた方がいいというアドバイスを無視して大きめに焼いた結果、

予言通り失敗しお好み焼きの一部が焚火の中に落ちてしまいました(´Д`)

そして下に行くべきだった豚肉が変な位置に来て生焼けになってしまっているので本来の位置に押し込みます。

こうならないようにテッパンの6割位の大きさで焼くことをおすすめします。

その後ファイヤーボックスの方の火加減を注視しすぎた結果、

焦げた(´Д`)

風が強くて青のりがぶっ散らかってますが、完成です。

若干焦げによる苦味があるもののそれほど気にならずに食べることができました。

家でフライパンやホットプレートで焼くよりふんわりした仕上がりで、いつもよりおいしいと子供達も喜んでいました。

おまけの美唄焼きそば

三笠の道の駅の中にあるセブンイレブンで、ケンミンショーで有名になった美唄やきそば(角屋のやきそば)を買ってきました。

そのままでも食べれますが、焼いた方がおいしい美唄市民に言われたので焼いてみます。

ちょいパリッと、ちょいコゲくらいのいい塩梅に焼けました。

いつも電子レンジで温めて食べてますが、鉄板で焼くと1ランクいや2ランクアップな感じです。

あ!

これでモダン焼き行くべきだったな。。

機会があったらやってみます。

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